Hamburg / Tokyo, 26 February 2014 – With Conergy’s entry into the Japanese growth market, the company further expands its strong footprint in Asia. The leading PV solution and service provider recently founded a branch office in Tokyo and appointed Hideyuki Otaka as the Managing Director of the new subsidiary. Furthermore, Conergy won the contract to realize an 830 kilowatt solar power plant in Shinhidaka on Japan’s second largest island Hokkaido for the local investor Fujicom Co Ltd. As the general contractor, Conergy is responsible for the design and enginee...

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海外の太陽光発電先進国で多数の実績を持つ大高 秀幸が社長に就任国内初の太陽光発電プロジェクトを受注

太陽光発電ソリューションサービスのリーダー企業であるConergy(以下コナジー)は、このほど日本法人であるコナジー・ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大高 秀幸、以下コナジー・ジャパン)を設立、国内における本格的な事業活動を展開すると発表しました。また、北海道における太陽光発電プロジェクトを国内で初めて受注したことを併せて発表しました。

1998年設立のコナジーは、太陽光発電プラントの計画・施工・運用においては15年以上の経験を有しており、その太陽光発電設備の建設実績は累計で600MWにおよびます。現在、日本を含む世界11カ国にオフィスを構えており、世界各国で太陽光発電プラントの計画や設計・施工・運用を手がけています。

コナジー・ジャパンの代表取締役社長には、双日株式会社で要職を歴任した大高 秀幸(おおたか ひでゆき)が就任しました。大高 秀幸は、双日株式会社で海外における太陽光発電事業開発で高い評価を得ており、今後、日本におけるコナジーの事業基盤を固めるとともに、事業展開の拡大を推進します。

コナジー・ジャパンの代表取締役社長、大高 秀幸は、国内での事業展開について次のように述べています。「これま...